つれづれなるままに~経営者の想い

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ひまわりと子犬の物語を見ました。

人間の絆がますます希薄化している時代にあって、春には草花が彩りを添えてくれると、
ほっとします。四月は、フレッシュな季節です。最近、枚方シネマで、ヒマワリと三匹の子犬と
いう映画を見ました。愛犬家は、たまらなく感動します。すてきな、実話です。
経営という仕事を通じていつも想うことがあります。たとえば、頭がいいとか、地位や名誉があるとか
ということより、一人を大切にし、生命の尊厳を守る温かな社会を築くことが、地域のみならず社会の発展に
お役にたてると確信してやみません。ひまわりと三匹の子犬という映画は、単に動物と犬と言うだけではなく
「真剣に生きる」という事の大切さが伝わり人間の使命みたいなものを感じる素敵な映画です。
 

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