つれづれなるままに~経営者の想い

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友人との語らい

倫理法人会で出会った友人から
有馬離宮、エクシブへ行きませんかとお誘いを
受けました。
三時まで仕事をし、着の身着のまま、仕事鞄を
持ち込んで行って来ました。
エクシブさん曰く、「今年の稼働率は90%、好調です」と。
倫理の友人とこのような会話が弾みました。
「少しの贅沢ならいいね。人の不幸は物やお金がないから不幸なのではない。
むしろ、あまりある中に不幸があるんだね」と友人、そして
「椎葉さんは、幸せよ、二人の娘さんがお婿さんを連れてきてくれて。
自分の息子ですら思うようにならないのにね。」
友人は、栗の木というシニア向けのレストランを開業される予定だとか。
そして、終焉の目的は「ありがとう」のお声を頂いて人生を閉じたいと、、。
私も同感。ぴったり息の有った会話になりました。
朝は、そのまま仕事場へ出勤。
経営者仲間でないと、理解しがたい、「ストレス」が解放された一瞬でした。

▼友人との一枚。
友人と

▼『有馬ぼうろ』おいしいです。
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