つれづれなるままに~経営者の想い

トップページ » 社長日記 » 

誰かのために、生きている。

かつて古代人は「、あなたの喜びが私の幸せです。」を。
このように、言ったそうです。
「ながた、ながさき」
そして、日本人はいつも人の事を気にかけながら
「和を持って尊しとする」
おもてなしの心を大切にしてきました。
先日亡くなった父は、周囲の心配りを忘れずに
「人の為になる人」として存在していました。
今日、ある集まりで、「気づき」をあたえてくれる人がいました。
経営者は、元気よく「笑う」、、。が、従業員を元気にすると、、。
そうだ、、。父も元気よく笑って、温もりを与えてくれていたなあ、
人は、誰かに支えながら、誰かを支えて生きていると思う、。

コメントは受け付けていません.

住まいに関するご相談・お問い合わせ
ネットからのお問い合わせ