つれづれなるままに~経営者の想い

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『一燈照隅  万燈照国』

お盆が近づいて参りました。

この季節になると、いつか訪れたことのある奈良の春日大社の万燈籠を思い出します。
ほんのりとした明かりが心をリラックスさせてくれるものです。

京都嵯峨野のトロッコ電車の入り口に書かれていたので、ブログにのこします。

『一燈照隅  万燈照国』 ひとりひとりがささやかでも、自分の身近の一隅を照らす、それだけで小さい灯りかもしれないが、その一隅を照らす人が増えていき、万のあかりとなれば国をも照らすという意味です。

なぜか、この度市会議員になった大地君の事を思い出しました。
彼に似合う言葉としてピッタリな気がします。
大地君、市民の皆さんの為に頑張ってくださいね!

      ~椎葉かなこ

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